様々な電気設備コンサルティングをご提案します。

安定収益の確保産業用太陽光発電

産業用太陽光発電のメリット

20年以上の安定収益の確保
平成23年8月に成立した「 電気事業者による再生可能エネルギー電気の調達に関する特別措置法」により太陽光発電を含む再生可能エネルギー源を用いて発電された電気を、国が定める価格で、一定期間電気事業者(電力会社)が買い取ることを義務付けることになりました。
太陽光発電に関しては10KW以上であることとされています。
売電により10年で初期費用回収可能
20年間にわたって、固定価格での買取が電力会社に義務づけられていることから、低いリスクで安定した運用効果が期待できます。特にメガソーラーのように設置容量が大きくなれば、投資回収期間が短くなり、投資回収後は売電収入が見込めます。
商品保証/災害補償で安心!
設置直後の製品の初期不良などには私たちが責任をもって対応いたします。
また災害遭遇時の補償も万全、シミュ―レ―ションの結果に相違なく安定した収益性を実現します。

適用される制度 中小企業経営強化税制

中小企業経営強化税制がスタート。
資本金が1億円以下の法人にとって、平成 29年度税制改正の目玉です。
(資本金が1億円以下でも、大法人の子会社は対象になりませんので、ご注意ください。)一定の設備投資について、投資額全額の即時償却が可能で、モノによっては固定資産税を3年間半額になります。
前提として、中小企業等経営強化法の「経営力向上計画」の認定を受けることが必要で、B類型の場合にはさらに「投資計画」の確認が必要となります。

全量買取制度

全量買取制度

産業用太陽光発電(10kW以上のシステム)は「余剰電力買取制度 」から「全量買取制度」へ平成24年7月1日より適用されました。
買取期間も余剰電力買取制度の10年間よりも長い20年間の買取が義務付けられています。
産業用太陽光発電の平成29年度の買取価格
は21円(税抜/kWhが適用されます。

導入シミュレーション

設置する屋根の形や材質、日商条件により異なりますが、全国の平均価格を基にしたシミュレーション内容を掲載しております。

導入シミュレーション

上記のように屋根以外でも会社の空いた敷地を利用することも可能です。
まずはお気軽にご相談ください!

導入にあたって

導入にあたって

「産業用」といっても大がかりな設備である必要はありません。
10kW以上の設備を導入することで、一定以上の面積は必要になりますが太陽光発電が設置できる場所が15坪=50平米程度以上必要と考えられます。
これは必ずしも屋根である必要はなく、空き地などでも対応可能です。15坪程度の空き地をお持ちの企業様は多いのが実状です。
私たちにご相談いただければ、貴社の状況に合わせて最適な導入方法をご案内いたします。
駐車場などのスペースにも設置可能です。

導入の流れ

まずは無料診断!導入までの簡単3ステップを紹介します!

STEP1

相談

電力診断とコンサルティングは無料ですので、お気軽にお問い合わせください!

STEP1

STEP2

調査・見積もり

ブレーカーや器機の調査後、お客様の目的に合ったプランをご提案させていただきます!

STEP2

STEP3

設置

最短○分で設置可能!設置のタイミングはお客様の業務に支障が出ないような時間帯をお選びいただけます!

STEP3

まずは無料で電力診断!

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電力削減の種類

高圧電力が対象

低圧電力が対象

すべてに対応

私たちはクライアント様の利用状況やお悩みに合わせて最適なサービスをご提供いたします。

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